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冬季もメダカ…

夏にメダカの世話でヘロヘロ汗だく日焼けヤバい感じの腰痛。
冬になれば、そんな事からも解放されて楽になれる。
冬は葉野菜も放置でスクスク育つし
何もかもサボりたい放題で楽ちん(´ー`)…の筈が。

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水中ヒーターには不信感満々だし、冬は楽したいんだから。
そう、楽したいんだから。
なのに。なんか夏野菜の発芽に使う筈の園芸用ヒーターマットが
こんな事に使われております。何故?

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更にワラワラと産まれちゃったりなんかして。

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ヨークサックってすげー。
メダカって卵も稚魚も、親からは捕食の対象なんだけど
厳しい自然に放たれる前に、お母さんから命のお弁当を貰ってるんだね。

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お外飼育のお気に入りの子。
とっても青くてお気に入りの子と、
誰の子なんだかわかんねーんだけど、ちょっとショート体型でプクプクのチビ。

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これ何?って聞かれてもね。
ゾウリムシだよ。たぶん。
元々ゾウリムシを持ってないから
涌いたのがゾウリムシかどうかの同定ができないけど
推定ゾウリムシ。
時々バイオハザードっぽくなって廃棄したりリセットしたり、増えたり減ったり。
そして増えたら孵化した稚魚に食べさせてる。
キモい。


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背中のランドセルには

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耐久卵が2粒。

瀕死?…に見えますが
撮影半日後の現在もちゃんと生きてます。


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ミジンコ

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美しい。

そして機能的。


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ラベンダーでリース作り

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初めて作ってみたけれど難しいですね。

小学生の図工の宿題でももう少しマシだと思うので、才能の問題なんですが。

ローズマリーを使いたかったけど
去年、大樽への移植に失敗して
生き残った枝の挿し木を育てているので
今年はラベンダーの枝で。


今の時期は紅葉する多肉植物もあるので
多肉植物のリースもなかなか面白そうですね。


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コノフィツム

2014110909550000.jpgコノフィツムをご存知ですか?

多肉植物は沢山ありますが
コノフィツムほど生き物のように姿の変化が楽しめるものは
あまり無いように思います。


初夏に皺くちゃに干からびて枯れ枯れになるコノフィツム。

枯れ枯れになると、これ何なの?ゴミじゃん?もう棄てたら汚いし
と言うご家族をお持ちの方も、いらっしゃるかと。

あるいは無言で棄てられていた、とか。

今はネットで沢山の情報が見られて便利ですが
多肉植物のラベルって、花苗に比べると愛想が悪いですよね。
名前しか書いてないし。

だから、夏場に廃棄されてしまったコノフィツムが沢山あるのではないかと。
こんなに頑張って生きてるのにね…。


自分でも、脱皮前の姿は、見たくないような悲壮感があります…。

そうなんですよ。
植物なのに脱ぎ捨てるのです。
古い自分の外皮を。


夏場には悲惨な姿になるので、日が当たらない棚の奥に押し込め
手前に青々とした多肉植物を並べて誤魔化していますが
水やりの時に、どうしても奥まで水がかかってしまったりして
少々腐った株もありました。

コノフィツムは、シワシワシワシワ…と
枯れ枯れになったからといって
暖かい季節に、水をかけてはいけないし
水をあげても復活しないのです。

カラカラにしておくと、9月頃より脱皮が始まり
枯れ枯れのシワシワになった古い殻を脱ぎ始めます。

そして、シワシワになる前より小さくなった緑のお肉も
徐々に復活してフクフクと太りだすのです。


今はこんなふうに可憐な花を咲かせています。

多肉植物の花としては、どちらかというと
棘があるサボテンの花に近いですね。
松葉ボタンにも似ています。

あと2つのうち1つはピンクです。

残り1つは、私の元に来てから臍を曲げて咲いた事がないから不明。
何色が咲くのか楽しみですよ( ̄ー ̄)
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メダカの冬支度

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盛夏に零れ種から生えたミニトマト。
鉢あげして、大きめビニールハウスで収穫中。

その足元を見ると


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なぜかメダカ飼育コンテナ。

そう。
お庭のメメちゃん達は冬支度です。

保険というか、全滅防止というか、
早い話、ペア組の選別を春にし直すのがメンドクサイのもあって
ペア組みしたままのコンテナで越冬させます。

その各飼育コンテナの水量が6L弱なので
ビニールハウスにでも入れないと、凍結が心配なのです。

撮影時はコンテナのままでしたが、
今はコンテナごと発泡スチロール箱に入っています。


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稚魚や幼魚はここ。
たくさん居るので、大きな棚にまとめて格納。


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ビニールの中はこんな感じ。

真冬の深夜~明け方は、外気と中が同じくらいになっちゃうんですが
太陽が出ている間は、だいぶ暖かいです。

水温の場合は、少しは保温性があるというか蓄熱するというか
変動が少ないので、
朝の外気9℃の今朝も、ここの水温は15℃。


厳寒期になったら、発泡の蓋をしめて春まで冬眠です。

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今年は春に採卵を放棄してしまい
親魚が減ってから慌てて育てた稚魚だから、まだ小さいので少々心配です。



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スーパーになってきた気がする幹之

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気のせいというか親バカというか
五目チャーハン混ぜ飼育のメダカ池にドボンした青幹之が
顔以外は全部光ってる気がするんだけど。

五目チャーハン混ぜ飼育だから
グレーの青メダカや
幹之なんだけど上半身がただのスケルトン水色なんじゃね?という幹之の失敗作や点光など
自分的な選別漏れだった筈なんだけど。

ギラギラと青光して綺麗。


自分的な1軍の青幹之スーパーは、うまく撮影できなかったから画像はないんだけど
頭側が水色で、尾に近くなると濃い青になるグラデーション。
緑がかかっていたり、ラメも少々あって
世の中でその幹之の価値がどうなのかは別として
個人的にかなりのご満悦個体が揃ってきました。



しかーし。
五目チャーハン混ぜ飼育池に住み着いたケロロン達に
少々手を焼いています。

糞がね。凄い。

だから水かえが週2回、ほぼ全換水な状態で。


先日、目に余って10匹近く捕獲してリセットしたのに
次の日には、ちゃっかり3匹いる、という始末で。


仕方なく目の細かい網も張ったので、これでメダカの越冬も綺麗な水で安心、病気知らず…

な~んちゃって思ってたら大間違いで。


今朝も何事も無かったかのように
「あ、(^^)おはよう」って、寛いでたよ。

(ノ-_-)ノ~┻━┻


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こっちもムフフ

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フルメタル青いやつ。


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フルメタル

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むにゃ。

買っちゃったざんす。


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メダカ用に、アルミラックをオーダーメイドしてみた

来春、メダカのブリードする気満々で品種別に管理してたら、
庭がカオスになってしまいました。

狭い庭なので、上方向に拡大していかなくてはなりません。

でも、ベランダ園芸に使っているステンレスラックは
3年で錆びが目立ってきました。
更に。
アクアリウム店で、
ステンレスラックが錆びて水槽ごと崩落したblog記事を目にしました。

厨房用品は水や塩にも耐久性はありそうですが
重くてサイズも悩ましいし
ここは厨房です!!というステンレスのギラギラが気になり過ぎますよね。

イレクターは継ぎ目にかかる荷重が不安ですよね。

農家で建てるハウスみたいな鉄パイプにしろイレクターパイプにしろ
棚板は錆びない某かを乗せなくてはならないわけで。


つまり、めんどくさい…。

めんどくさいです。

パイプや継ぎ手をネットショップでカートに入れてみたら
複数の諭吉さんとサヨナラせねばならない事もわかりました。


かなり悩んだ挙げ句、
1社のみオールアルミのインテリア棚を販売しているのを発見。

そちらで既製品2つを注文しました。
でも、既製品だからサイズを妥協しなくてはならなかったのです。

ところが!!

色々あってオーダーメイドして頂ける運びとなり
私の脳内妄想サイズ
脳内妄想耐荷重
棚板の間隔も日照を脳内妄想したものに完成して頂きました。

週末納品です。

申し訳ない事に、組み立てセルフの既製品とはレンチが異なるため
完成品での納品なので、製作会社さんが直接搬入して下さいます。

うちには大したメダカはいないんだけど
それでも来年のブリードがとても楽しみです♪ヽ(´▽`)/

適当な目分量ですが水平を調整して
設置したら製作元の紹介とともに、また報告したいと思います。


と言っても、来年のホープはまだ赤ちゃん~幼児くらいなので
昨日、冬越し用に発泡スチロール箱に収納しちゃいました。

発泡スチロール箱は水温が安定していて、なかなか優秀です。

いちおう、フリーハンドや目分量が大好きな飼い主が
蓋をくり貫いてポリカーボネートの窓をガムテープで貼った力作ですよフヒヒ。

白発泡スチロールなので、
内側は防草シートを敷いて黒くなってます。

完璧(怪)

白いと幹之が綺麗に見えないんだよね。

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